ASP(エーエスピー)
ASPとは、Active Server Pagesの略で、WEBページを動的に生成することのできるWEBサーバの拡張機能のことをいう。通常JavaScriptなどはWEBブラウザに渡されてから処理されるが、ASPはサーバー側でスクリプトの処理を行い、処理結果のみがWEBブラウザに送信されるのが特徴である。この特徴を活かして、データベースと連動した動的なWEBページを作成することができる。
■使用する職業
システムエンジニア(SE)
プログラマー(PG)
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他にもよく見られている用語です。
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Deprecated: Methods with the same name as their class will not be constructors in a future version of PHP; RSSCache has a deprecated constructor in /home/type/aoshima-k.jp/public_html/rss/rss_cache.inc on line 19
- JSP
- JSPとは、「Java Server Pages」の略で、HTMLにJAVA言語を埋め込んでWEBサーバー側で実行させる技術のこと。JSPファイルにアクセスをすると、クライアントの要求に応じてJavaコードを実行し、HTML形式のファイルを生成して処理結果をクライアントに送信する仕組みになっている。
- RPG
- RPG(Report Program Generator)とは、IBM社が開発した非手続き型プログラミング言語のこと。事務用プログラムの開発に適している。
- RPC
- RPC(アールピーシー)とは、Remote Procedure Callの略称で、Sun Microsystems社が開発したネットワーク上にある異なるコンピュータのプログラムを実行させる技術のこと。
- PHP
- PHP(正式名称 PHP:Hypertext Preprocessor)とは、動的にWEBページを生成するサーバーサイドスクリプト言語のこと。サーバーサイトスクリプトは、WEBサーバーを実行させるスクリプトのことで、サーバーがリクエストを受け取ると処理結果をクライアント側に返す仕組みになっている。
- SOAP
- SOAPとは、Simple Object Access Protocolの略称で、他のコンピュータのデータやプログラムにアクセスし遠隔操作を行うためのプロトコル(規格)のことをいう。
- XML
- XMLとは、W3Cより勧告されたWEB上で文書やデータの構造や意味を記述するためのマークアップ言語のこと。 HTMLと同様にテキストとタグで記述されるが、XMLは用途に応じて独自にタグを定義づけることができるという特徴を持つ。
- ASP
- ASPとは、Active Server Pagesの略で、WEBページを動的に生成することのできるWEBサーバの拡張機能のことをいう。通常JavaScriptなどはWEBブラウザに渡されてから処理されるが、ASPはサーバー側でスクリプトの処理を行い、処理結果のみがWEBブラウザに送信されるのが特徴である。
- UNISYS
- UNISYSとは、主にITサービスとソリューション事業を行っているアメリカの国際的企業の名称である。元々はメインフレームやサーバーの開発などを行っていたが、次第にサービスやコンサルティング事業へと転換していった。
- IBM互換
- IBM互換機とは、1984年にIBM社が発売したPC/ATパソコンと互換性のあるパソコンの総称である。現在もパソコン業界における標準規格として浸透している。
- Linux
- Linuxとは、1991年にフィンランドのヘルシンキ大学の当時大学院生だったLinus B.Torvalds氏によって開発されたUNIX系OSのこと。フリーソフトウェアとして世界中のプログラマーによって改良が重ねられている。