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CORBA(コルバ)
CORBAとは、Common Object Request Broker Architectureの略称で、OMGによって定められた分散したオブジェクトの連携処理の仕様規定のことをいう。具体的には、CORBAでは、異なるオブジェクト間でメッセージ交換をするORBと呼ばれるソフトウェアを使用するが、このORBの構造や利用方法などを規定している。
■使用する職業
システムエンジニア(SE)
プログラマー(PG)
プロジェクトマネージャー(PM)
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他にもよく見られている用語です。
- D言語
- D言語とは、1999年にWalter Bright氏が開発を始めたプログラミング言語のこと。C言語やC++言語を参考に設計されている。そのため記法などはC系言語と似ており、C系言語を使い慣れている人は、D言語へ移行しやすいと言われている。
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- FireBirdとは、「InterBase 6.0」のソースコードをベースに開発されたリレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)のこと。オープンソースとして利用することが可能。
- Apache
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- VBとは、Visual Basicの略で、マイクロソフト社によって開発されたプログラミング言語とその開発環境のことをいう。同社製品のWindowsとの高い互換性が特徴で、主にWindows用のアプリケーションソフトを開発するのに用いられる。
- RPC
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- Microsoft Access
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- SOAPとは、Simple Object Access Protocolの略称で、他のコンピュータのデータやプログラムにアクセスし遠隔操作を行うためのプロトコル(規格)のことをいう。
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- COBOLとは、米国のCODASYLによって1959年に開発された事務処理計算用のプログラミング言語のこと。記述が英文に近く汎用性が高いことが特徴。