C言語(シーゲンゴ)

C言語とは、読み書きの解釈がしやすいことから、アプリケーションソフトウェアやシステムソフトウェアを主として幅広い目的で使われている高級プログラム言語の一種。データ型や演算子が豊富な上、制御構造を備え、構造化プログラミングに向いている。デスクトップアプリケーションに用いられるほか、Windows系OSやUNIX系OSなどもC言語で書かれている。

■使用する職業
システムエンジニア(SE)
プログラマー(PG)

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GLOVIA
GLOVIA(グロービア)とは、富士通が開発・販売を行っている総合的ビジネス業務管理ソフトウェアの名称である。
XML
XMLとは、W3Cより勧告されたWEB上で文書やデータの構造や意味を記述するためのマークアップ言語のこと。 HTMLと同様にテキストとタグで記述されるが、XMLは用途に応じて独自にタグを定義づけることができるという特徴を持つ。
D言語
D言語とは、1999年にWalter Bright氏が開発を始めたプログラミング言語のこと。C言語やC++言語を参考に設計されている。そのため記法などはC系言語と似ており、C系言語を使い慣れている人は、D言語へ移行しやすいと言われている。
IBM互換
IBM互換機とは、1984年にIBM社が発売したPC/ATパソコンと互換性のあるパソコンの総称である。現在もパソコン業界における標準規格として浸透している。
SAP R/3
SAP R/3とは、ドイツSAP社が開発したERPソフトウェアのこと。データベース、プレゼンテーション、アプリケーションの3階層のクライアントサーバシステムから構成されている。
Java
Javaとは、Sun Microsystems社が開発したオブジェクト指向のプログラミング言語のこと。JavaScriptと混同されがちだが、全く別のものである。
MacOS
Mac OSとは、Apple社が開発したマッキントッシュ用のOSのこと。DTPやマルチメディア関連の高品質なアプリケーションを備えており、直感的な操作ができるグラフィカルユーザインターフェース(GUI)を採用しているのが特徴。
Commerce one
Commerce Oneとは、2004年に倒産したアメリカにおけるeマーケットプレイス事業の草分け的存在の企業のことである。
FireBird
FireBirdとは、「InterBase 6.0」のソースコードをベースに開発されたリレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)のこと。オープンソースとして利用することが可能。
Oracle
Oracleとは、1977年にラリー・エリソン氏によって創業されたデータベースソフト企業の名称、あるいは同社製品であるリレーショナルデータベース管理システムの名称のことをいう。